著書

2017年

  1. 鍛治園 誠:骨量減少・骨粗鬆症 -ホルモン薬投与時には年1回のリスクチェックと生活指導を- 第Ⅲ章 副作用症状別プロのコツ/9代謝 乳がん薬物療法副作用マネジメント 増田慎三編 メジカルビュー社 283-284、2017

2016年

  1. 西原茂樹、黒田 智: 3.3 規制当局による調査 臨床検査技師のための臨床研究・治験ハンドブック じほう、96-102、2016
  2. 千堂年昭:第十三改訂 調剤指針 増補版 Ⅱ-4 調剤とバリデーション 薬事日報社、126-132、2016
  3. 藤原 雅樹、江角 悟、稲垣正俊、内富庸介:Part 7 うつ病治療の今後とエスシタロプラムの役割 3.サイコオンコロジーにおけるエスシタロプラムの役割:エスシタロプラムのすべて 先端医学社 214-220, 2016
  4. 田坂 健:17出血後の低血圧管理と尿量減少によりバンコマイシン血中濃度が急上昇した症例 75-79;河崎陽一:18バンコマイシンによる高度肥満例に対する敗血症の治療症例 80-83;19各種抗MRSA薬が無効であった重度敗血症と化膿性脊椎炎合併症例 84-88;臨床現場で役立つ!実例から学ぶTDMのエッセンス 日本TDM学会TDM実例集編集委員会 2016

2014年

  1. 北村佳久、西原茂樹、白石奈緒子、千堂年昭:医薬品/医療機器の承認申請書の上手な書き方・まとめ方~審査に不可欠なデータ・情報の取得の仕方~ 第9章 疾患ごとに求められるデータ取得のポイント 第2節 抗うつ薬 (株)技術情報協会 379-383、2014
  2. 錦織淳美:薬剤師のための臨床思考力トレーニング,ケースで学ぶ薬物治療,編集 岩澤真紀子,PharmDクラブ,pp.134-136, pp.159-163, pp.208-218, pp.243-261, pp.360-377, pp.388-394 南山堂、東京、2014
  3. 名和秀起、千堂年昭、平健太郎、小沼利光、西宮祐輔、日野隼人:NST栄養療法トレーニングブック,第3章 超急性期 急性膵炎患者に対する栄養支援、監修 東口髙志、編集 倉田なおみ、pp.28-39、じほう、東京、2014

2013年

  1. 千堂年昭:図解 栄養療法,第Ⅶ章 静脈栄養剤 輸液フィルター,編集 東海林 徹,pp.16-17,じほう、東京,2013
  2. 河崎陽一、村川公央、千堂年昭:第8章 各医療機関における剤形開発・DDS開発への要望 第6節 岡山大学病院における医療ニーズの現状と、開発してほしい製剤 「DDS製剤の開発・評価と実用化手法」、pp391-399 (株)技術情報協会
  3. 西原茂樹:CRCテキストブック 第3版 D-10 実地調査への対応,編集 日本臨床薬理学会,pp233-238,医学書院,東京,2013

2012年

  1. 錦織淳美:HEART病態・治療がわかる!ケアにつがなる!ASC、編集 伊藤 浩,pp.484-491,医学出版、医学出版、東京、2012

2011年

  1. 千堂年昭:臨床薬剤学、Perspective 薬剤学、編著 大戸茂弘, pp441-541, 京都廣川書店、京都、2011
  2. 千堂年昭:調剤とバリデーション、調剤指針(第十三改訂)、分担、pp126-131,日本薬剤師会編集、じほう、東京、2011

2010年

  1. 錦織淳美:薬物治療モニタリング,ケースで学ぶ臨床思考プロセス,編集 岩澤真紀子,PharmDクラブ,pp.78-81, pp.108-114, pp.170-189 南山堂、東京、2010