報告書・パンフレット等

2020年

  1. 西原茂樹:健康フェスタ in Okayama2021「ジェネリック医薬品の上手な使い方」
    https://www.sanyonews.jp/article/1160128?rct=kenko_fes
  2. 錦織淳美:効果的な薬薬連携の在り方を多角的に考える 週刊医学界新聞(通常号):第3401号(2020.12.21付)
    https://www.igaku-shoin.co.jp/paper/archive/y2020/3401_03
  3. 有木沙織:最近のトピックス 糖尿病の新しい治療薬 おかやまDMネットジャーナル No.17: 6-7, 2020
  4. 北村佳久、正岡康幸、牛尾聡一郎、千堂年昭:半構造化面接法および質問紙法から明らかにする薬剤師が”がん患者”との面談時に苦慮する点~適正な薬物療法実施に向けて~ 医療の広場 No.7: 15-19, 2020

2019年

  1. 奥田浩人:第19回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2019 参加報告 Clinical Research Professionals, No.75 (2019/12), p.7-9
  2. 東恩納司、牛尾聡一郎、建部泰尚、吉田奈々子、川端崇義、江角悟、村川公央、名和秀起、北村佳久、千堂年昭:日本語が話せない外国籍患者に対する症状モニタリング評価アプリの開発 医療の広場 No.8 11-14, 2019
  3. 村川公央、北村佳久、千堂年昭:病棟薬剤師の薬学的介入事例から見える医療ニーズを踏まえた製剤開発を考える Pharm Tech Japan 35: 1669-1677, 2019
  4. 千堂年昭:第28回日本医療薬学会年会報告 岡山医学会雑誌 131: 59-60, 2019
  5. 村川公央:平成30年度日本病院薬剤師会医薬品安全管理責任者講習会(岡山)を受講して 日本病院薬剤師会雑誌 55: 443-444, 2019
  6. 黒田 智:第22回臨床研究・治験事務局セミナー2018を主催して 日本病院薬剤師会雑誌 56: 216-218, 2019
  7. 【薬剤師・ICT・AI】③ AIが医薬品情報業務を⽀援イメージは「対⼈業務」充実のための“パワース-ツ”Pharmacy Newsbreak 2019.01.09(株)じほう

2018年

  1. この人に聞く 臨床業務をAIがサポート―データベースから最適な医薬品情報を提供 岡山大学病院薬剤部 月刊薬事 60 (15): 10-11, 2018
  2. 千堂年昭(第28回日本医療薬学会年会 年会長):学会長に聞く 次代の医療薬学を牽引する新たな薬剤師像を考える 漢方医薬学雑誌 26 (3): 26-27, 2018
  3. 薬事日報 医薬品情報業務にAI導入
  4. 江角 悟:研修報告 平成29年度精神科病院委員会セミナーを主催して 日本病院薬剤師会雑誌 54: 444-446, 2018
  5. 黒田 智:研修報告 第21回治験事務局セミナーを主催して 日本病院薬剤師会雑誌 54: 318-319, 2018

2017年

  1. 江角 悟:研修報告 平成28年度精神科病院委員会セミナーを主催して 日本病院薬剤師会雑誌 53: 319-320, 2017

2016年

  1. 宮本理史:第19回CRC養成研修会を受講して 日本病院薬剤師会 12: 1507-1508, 2016
  2. 千堂年昭:学会情報カレンダー Pharmacist Forward 大塚製薬 2016年10月7日 http://www.pharmacistforward.jp/dev/calendar/comment/comment08.html
  3. 錦織淳美:薬物療法電話コンサルティング 米国アリゾナ州で薬剤師が試行 薬事日報 2016年9月12日
  4. 千堂年昭:特別座談会 広がる病院薬剤師の役割 院内・地域でチーム医療参画進む Innovative Pharmacist 1 3-6, 2016
  5. 黒田 智:第18回CRC養成フォローアップ研修会を主催して 日本病院薬剤師会雑誌 52: 712-714, 2016