2023年

  1. 鍛治園 誠:がん必須ポイント第5版 第4章「緩和医療およびがん疼痛の治療」,じほう, 東京, 2023
  2. 鍛治園 誠: 第6章 医療用麻薬の副作用 3.眠気、4.せん妄, 医療用麻薬のトリセツ, じほう, 東京, 2023
  3. 小沼 利光、早川 美紀:薬剤師のための栄養療法管理マニュアル, 医学書院, 東京, 2023
  4. 鍛治園 誠:緩和医療薬学 改訂第2版, 編集:日本緩和医療薬学会, 南江堂, 東京, 2023
  5. 蔵田 靖子:がん化学療法レジメン管理マニュアル 第4版「ラムシルマブ+ドセタキセル」, 医学書院, 東京, 2023
2022年
  1. 蔵田 靖子:診療ガイドライン「がん薬物療法に伴う血管外漏出に関する合同ガイドライン 2023年版」, システマティックレビュー委員, 一般社団法人 日本がん看護学会 (編),公益社団法人 日本臨床腫瘍学会 (編),一般社団法人 日本臨床腫瘍薬学会 (編)
  2. 槇枝 大貴:薬剤師力の型 ー新たな思考と行動プランを手に入れろー 拾弐の型「過去の治療歴から現在の薬物治療への影響を考えよ」, 薬局, 南山堂, 12号 Vol.73 No.13, P168-173, 2022
  3. 有木 沙織:薬にまつわる疑問13.その他 透析患者に対する処方のコツを教えてください,JOHONS,東京医学社,Vol.38 No.9 P.1168-1171,2022
  4. 久保 和子:25骨粗鬆症 監修:家入 一郎,薬剤師のための薬物療法問題集,じほう,東京,P.196-203,2022
  5. 槇枝 大貴:第3章 抗がん剤  7-6 チロシンキナーゼ阻害剤, 日本臨床腫瘍薬学会, 臨床腫瘍薬学 第2版, じほう, 東京, P210-217, 2022
  6. 槇枝 大貴:第5章 支持療法  9-1  過敏反応・インフュージョンリアクション, 日本臨床腫瘍薬学会, 臨床腫瘍薬学 第2版, じほう, 東京, P731-740, 2022
  7. 団迫 湊、江角 悟、座間味 義人.(総説)ためになる薬の話 薬物相互作用(抗がん剤の吸収,排泄過程における薬物相互作用). 岡山医学会雑誌134, PP102-107, 2022.
  8. 江角 悟:CQ4-2.抗精神病薬による体重増加に推奨される治療法および予防法は何か? 編集:日本神経精神薬理学会, 日本臨床精神神経薬理学会, 統合失調症薬物治療ガイドライン2022, 医学書院, 東京, PP. 84-87, 2022
2021年
  1. 鍛治園 誠:21.視覚障害 編集:川上 和宜, 松尾 宏一, 吉村 知哲, 薬剤師が実践すべき副作用へのロジカルアプローチ, 南江堂, 東京, PP. 239-249, 2021
  2. 大川 恭昌:第Ⅴ章 クリティカルケア薬物治療の必須ポイント 1.薬物血中濃度測定 2.頻用される計算式 編集:JSEPTIC薬剤師部会, 病棟・ICU・ERで使える クリティカルケア薬 Essence & Practice, じほう, 東京, PP. 160-174, 2021
  3. 佐田 光:第3章 造血細胞移植の実際 3. 前処置 A. 抗がん薬の管理、B. 抗がん薬の種類・特性 編集:日本造血・免疫細胞療法学会, 造血細胞移植看護 基礎テキスト, 南江堂, 東京, PP. 87-99, 2021
  4. 鍛治園 誠:第Ⅲ章 副作用症状別プロのコツ 骨量減少・骨粗鬆症 編集:増田 慎三, 乳がん薬物療法 副作用マネジメント プロのコツ 改訂第2版, メジカルビュー社, 東京, PP. 310-311, 2021
  5. 鍛治園 誠:12 発疹 監修:吉村 知哲, 田村 和夫 編集:川上 和宜, 松尾 宏一, 林 稔展, 大橋 養賢, 小笠原 信敬, がん薬物療法副作用管理マニュアル 第2版, 医学書院, 東京, PP. 119-131, 2021
  6. 江角 悟:第3章 薬剤編 ⑧睡眠薬 編著:別所 千枝, 中村 友喜, ゆるりとはじめる精神科の1冊目 病気がわかる 薬がわかる, じほう, 東京, PP. 194-211, 2021
  7. 江角 悟:第5章 精神科ものがたり編 ⑬深夜に出会った素足の患者 編著:別所 千枝, 中村 友喜, ゆるりとはじめる精神科の1冊目 病気がわかる 薬がわかる, じほう, 東京, PP. 409-412, 2021
  8. 北村 佳久、千堂 年昭:神経麻酔最前線 ―すべては患者の機能維持・向上のために― CHAPTER Ⅱ 有害事象と周術期管理 1 脳内炎症と周術期予後, 中外医学社, 東京, PP. 58-63, 2021